採用情報

社員インタビュー

チャレンジする気持ちがあれば常に新しい経験をさせてもらえます!

OKKOにインターンとして入ったきっかけはなんでしたか?

元々ゲーム会社に就職したかったので、ゲーム会社でのアルバイトを探していました。
何かに特化するよりは「ゲーム作り」に関わることをまんべんなく知りたい思いだったので、
募集の内容が「デバック」「テストプレイ」等の限られた業務を示しているものは避け、
なるべく多くの仕事に関われそうな条件のものを探しました。
結果的に当時スタッフの数が少なく、その分一人の業務が幅広い印象を受けたOKKOに決めました。

具体的に現在担当してる業務を教えてください。

入社当時はキャラクター立ち絵やシナリオの登録作業が多かったと思います。
他には、時期によって翻訳会社に提出する資料を作成したり、アップルに申請書を書いたりしました。
英語版のアプリがリリースされてからは海外ユーザーからのお問い合わせへの対応がメインの業務になりましたが、今でも登録作業を始めゲーム作りには関わらせてもらっています。

私の場合は入社時に「とにかく色々勉強させてほしいです」と言っていたこともあって、
入社から1年以上経つ今でも、常に新しいことを経験させていただいているという実感があります。

OKKOでチャレンジしたこと、成長したことを教えてください

入社時にはゲーム作りどころか社会人の“いろは”の“い”も分からない状態だったので、
「どこがどう成長した」と具体的に表すのがかえって難しいくらいです。
社会で、会社で生きる大人として、本当にたくさんのことを教えて頂きました。

一番最近チャレンジさせてもらったことは、ゲーム内のイベントの企画を一緒にさせてもらったことです。
企画・編集サイドの仕事には、また違った責任があるなぁと身をもって知ることができました。

就職活動をする時や、就職が決まったのちに
OKKOに入ってよかったことはありますか?

私は就職活動を始める数か月前からOKKOで働いていたのですが、就職活動において、間違いなくOKKOで働いていたことが人事の方の目に留まったものと確信しています。

面接等ではスマホゲームの部門を希望していたわけじゃなかったこともあり、職歴の内容に詳しく触れるつもりはなかったのですが、社長を目の前にした最終面接で人事の方に「しかも○○さんはいまスマホゲームのベンチャーでアルバイトしているんですよね!」と強制誘導されてしまいました(笑)
もちろん、ただアルバイトしているというだけじゃなく、担当している内容やそこでどう頑張っているか、というところまでが重要だったように思います。

そんなこんなで同期の中でも一番に合格が決定したので、そういう意味ではOKKOに入っていてよかったというか、むしろOKKOにいなかったらどうなっていたか(笑)そう思います。

最後に、将来OKKOでインターンをする方にメッセージをお願いします。

一番に言うべきことなのかどうかわかりませんが福利厚生がとてもしっかりしています!!!!
アルバイトの分際で有給休暇を取らせていただいたのは初めての経験でした。それまで肉体労働で虐げられるアルバイトしか経験がなかった私には、衝撃でした!
また、『時間内に効率よく』が基本の会社なので、残業はありません。
お茶とお菓子はあります。髪や爪が派手でも大丈夫です。
あんまり言わない方がいいですか?(笑)
でも本当に働きやすい環境であることは保証します!

そして何より、自分なりにやりたいことがあって、それが会社の方向性と合えば、それに合わせてお仕事をさせてもらえる。というのは、OKKOでインターンをする上での最大の魅力だと思います。
自分の頭で考えて、頑張ることは当たり前として要求されますが、何よりチャレンジしたいという気持ちを大事する社風です。

私のように「何もわからないのでわかるようになりたい」という学生の方にはこの上ないスタート地点だと思います。
自分を偽る必要はありません。学生としてできる範囲で頑張ってください。
そうしたらいつかどこかでご縁が繋がるかもしれませんね!楽しみです。

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